きみがよぶときはいつもあいつとけんかしたあとでぼくはなぐさめやく
ときおりみせるなみだはすくいもとめるようだけどあいつうらぎれない
わりきれないでしょこの
まださんねんぶんのよくぼうとたたかっているのねえほんとはきみをあ
やめてやめてそんなめでみないでよ
きみとよるをこえればなくすたからもの
やめてやめてりせいうごきだせよ
すあいつのだいじなあいするひとさ
ずっとずっとあこがれだけをだきしめて
きみのへやでふたりきりしずまりかえるときこえるといきぼくをゆうわく
ほんのがさわぎだすよしゃしんたてのなかあいつがぼくをみているけれど
あきらめきれないこのかなわないこいを
またさんぶさきのよくぼうがこころかきたてるねえいますぐきみをあ
やめてやめてそんなになかないでよ
ほらのうりにちらつくあいつのかおが
やめてやめてりせいふきとばせば
ずっとゆめにみていたひみつのらくえんへ
もっともっとはだかになって
だきしめたくて
やめてもやめてそんなめでみないでよ
きみとよるをこえればなくすたからもの
やめてやめてりせいうごきだせよ
すあいつのだいじなあいするひとさ
ずっとずっとあこがれだけをだきしめて