きみとはじめてであったひから (ときめいて)
はるはなんどもやってはきたけど (かわらない)
いつもともだちがそばにいて (じゃまをする)
ふたりのこいはぬけだせないんだ
じぶんのせいかつに
すこしだけまどをあけ
すなおに (すなおに) なれたら (なれたら)
じゆうをさがそう
どこかできみとまちあわせたい
だれもしらないひみつのもりで
ぽっかりあいたあおぞらの
そのした
おいでよ
どこかできみとまちあわせたい
かぜにゆれてるひざしのなか
こいびとたちのあしあとが
いくつものこってるばしょ
ゆめのとちゅうでまためがさめた (おしいよね)
きすのじゅうびょうくらいまえだった (ざんねんだ)
ぼくもねむってるときだけは (しょうじきに)
おくてのこいもからをわれるんだ
なんにもしないより
いちみりだけゆうきだし
さそって (さそって) みようか (みようか)
ふつうのことばで
いつかはきみとてをつなぎたい
せいせいどうどうみんなのまえで
いちゃいちゃみせつけながら
あるこう
おねがい
いつかはきみとてをつなぎたい
なつがちかづくほどうのうえ
こいびとたちのじょうねつが
やきついたおもいでのち
どこかできみとまちあわせたい
だれもしらないひみつのもりで
ぽっかりあいたあおぞらの
そのした
おいでよ
どこかできみとまちあわせたい
かぜにゆれてるひざしのなか
こいびとたちのあしあとが
いくつものこってるばしょ