ごめん、ぼくはきみがおもうようなひとじゃないんだ
できないやくそくもたまにする
こんなじぶんがいやになってやけになりそうだけど
ふと、かおあげたぼくのめにうつったけしきはまぶしかった
もう、どこにもいかないさ
もう、どこにもいけないさ
もし、きみがいないならここにいるいみもない
どこにもいかせない
もう、しってしまったんだ
きのうよりもふかいこのばしょうを
ごめん、ぼくはぼくのことでいっぱいになんだ
わかってるさそんなのだれもおなじだって
それでもきみはなにもいわず
いつものやさしいほほえみ
こんなことをあたりまえっておもうじぶんなら
こわしてやる
もう、どこにもいかないさ
もう、どこにもいけないさ
もし、きみがいないならここにいるいみもない
どこにもいかせない
もう、しってしまったんだ
きのうよりもふかいこのばしょうを
これいじょうないくらいの
ぼくらはひとつなんだ」っておもえるしゅんかんがある
このきせきになんどもあいたい
もう、どこにもいかないさ
もう、どこにもいけないさ
もし、きみがいないならここにいるいみもない
どこにもいかせない
もう、しってしまったんだ
きのうよりもふかいこのばしょうを
きのうよりもふかいこころを