みなれたまちなみは とおくへとのこし
RAJIOからのSummer Song
BORYU-MUをあげて
いつかのうみへゆこうよ
なんてわらっていうきみは
きょねんのなつとかわらずに
KA-BUまがり あのうみがみえたなら
そっとじぶんにいいきかしている
かぜをきりあげていくSUPI-DOのなか
なにかがかわるよかんこのむねに
あのうみがみえるまで もうすこし
ふたつならんでいるかんJYU-SUみたいに
わけあってゆきたい
ふたりのflavor
つたえてしまえば
すべてこわれてしまう?
そんなまよいとこのきょりだけをこわしたい
ふりかえればいつもいっしょにいたよね
そんなきみのことばがやけに
いとしいきもちにかわりはじめてる
わたしのむねにふかくひびくよ
むじゃきなよこがおをみつめてた
KA-BUまがり あのうみがみえてくる
ひかりあびたあおさひろがる
ひそやかにたしかにそだてたおもい
なみのおとにきえぬようそのむねに
とどけたいことばはひとつだけ