まぶたをとじてみるそうだいなせかいをじかんがもどるならひとつだけのぞむよ
おもえばなつかしきおもいでにとらわれりそうははてしなくむげんにつづいてた
ひとはなにをもとめいきなんのためにあるのか
うつくしきみらいへときりひらくすべもない
もしもいませかいがほろぶならどこへゆくだろう?なにをおもうのだろう
かぎられたじかんのなかできみといたい
ふりそそぐあいをうけてあいしあいたい
ゆるされたじかんのなかできみといたい
はてしないたびじのとちゅうきみをさがしにゆくから
こんなにもきみをあいしてるとおもってもなぜふたりはであえない
ほしぞらとむなしきよるのせかいあたらしいみらいがじかんをとめたまま
かみさまよいるのならすぐにへんじをして
もういちどであえるとねえぼくにいいきかせて
ねがってもかなわずいまをいきてきたさ
さいごにゆめのなかでいい
きみにあいたいいますぐに
それぞれのじかんのなかで
それぞれのじかんをこえて
それぞれのじかんのなかで
それぞれのじかんをこえて
きみにあいたいいますぐに