こうかいはしてないと
いえばうそになるけど
きみにあうまでわこのこころ
ずっところしつづけていた
みにくいとじぶんをきらいつづけてたね
けれどそれはきみがやさしすぎただけさ
もうだめだとこどくにまけ
かこをうらみうらみつづけて
いまはすこしつよがること...おぼえた
いまさらもうおそすぎたよ
ふとふりむいたそのさきに
あのころのきみはもういない
まえにすすめ...しばられたなわをほどいて
まえにすすめ...さあ
なにをのこしなにをすてるなんてことはまだわからないけど
このおもいはずっとむねにだいて
きみとであいきみをみつめ
きずつけあいほんとうのいみを...つかめたきがした
なにをもとめなににむかいなにをこのてに