よめいすうかげつばかりのこいに
てんてきでふようするかんじゃたち
ひがいしゃのあまいきたいをわずらい
かいごのきかいをためらうどくたあ
ゆえんなどゆくえしらず
みちのびょうそうにふすかんじゃたち
はつねつがしんさればそうきに
ちゅうちょすべきだったとしるほうかはん
このこころにあながあいたくらいなのに
たったそれだけのちがいなのに
あなたのせなかににじんでくるいこんが
かれそうもないのはどうしてなの
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
いまはもはやもちぐされのこいに
さじなえんめいをこうかんじゃたち
かがいしゃのあらいちりょうにたえたい
はんりょうたるものはとさとるぺいしぇんと
あかいitoをかたむすび
ゆえにくびをしめあうかんじゃたち
こきゅうができないさかれどとけない
ほんしにはんすますいにすがっている
ただこころのみずをそっとおおいたくて
たったそれだけのちがいなのに
どのがーぜをあてたとしてもかえられない
あなたのぬくもりをまっている
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
うつくしいうそにだまされて
えにあわぬはなになりはてて
ゆるやかにせまるしきですら
ふぃなーれのようにみちがえる
あさましいゆめにばかされて
ふれいなやまいにたたられて
いきもたえだえなこいごころ
そのしんめをつづった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった
びょうめいはあいだった