にちじょうにほうりこまれてうずくまった
ままうまくいかないげんじつとたたかっている
しんごうにおいたてられてしかたなくあるきだす
いばしょのないこどくのうた
くうそうのなかにたてるがらくたのまち
こころのうちではゆめなんていいはっている
このめにうつるそれにじしんなどもてなくて
くちにするゆうきなどなかった
そのまちではひびいているおもいどおりになるめろでぃ
りずむなんてあっていなくていいーさゆこう
がらくたはいつもくずれそうに
むがむちゅうでひかったまま
いたみだっててらしていけるように
ぼくらならうたっていけるよ
いまならとべるさーおんにのって
くだらないにちじょうのなかへ
がらくたにみえてもきっとかがやくから
くうそうのなかにいてもぐげんかできずに
あたまのなかにあるうちにくたばっていく
そうなるまえにむりやりにでもひっぱっていこう
もとめられたいとおもえたんだ
あきちをうめるだけがいばしょじゃないんだ
なんどたちあがってみても
そのすうだけくじけてしまう
つぶやくようにうたっている
もういちどしんじてみたいんだ
いまならとべるさくりだそうぜ
くだらないにちじょうのなかへ
がらくたにみえても
さ...いこうなにがまちうけようと
むがむちゅうでひかったまま
いたみだっててらしていけるように
ぼくらならうたっていけるよ
ここからはじめようおとにのって
すばらしいにちじょうのなかへ
いつまでもひかっていよう
ずっときえないうたを