すがおのまま わたしらしく かがやきたい いつまでも
ほんとうのわたしだけ つよくだきしめて
まちのwindowにうつる さえないかお
かんぺきにきかざってても
なにかがちがうなんてね おもいつづけてるのに
なれたつくりわらい つくってる
すがおのまま わたしらしく いきていたい いつまでも
でもあすをみうしなうことがふあんだから
ふみはずせず あのしんごうとちいさなためいきに
つまづかないみちをあるいてしまう break the shell
ひとごみのなかをながされないように
いきているじぶんまもって
なのにどうしてなのかな
いちばんたいせつなものだけが いつもみつからない
つよがりはもうすててしまおう じぶんにうそはやめて
"ひとりでもやっていける\" それはかなしいことば
きづかぬまに むねのいたみ わけもなくこみあげる
ぬけだすことわすれて いきがつまる don't need the lie
すがおのまま わたしらしく いきていたい これからも
ありがとうとじぶんにいえる あすさがして
わかっている いちばんたどりつきたいばしょは いつも
このむねのなかにあるはずだから
すがおのまま わたしらしく かがやきたい いつまでも
ほんとうのわたしだけ みてほしい till all the time