みつめたいたんだとめいなおみんとで
かわらないとしんじてきみをせかいがおわるほとに
みつめたいたんだとめいなおみんとで
かわらないとしんじてきみをせかいがおわるほとに
ふとかぜがくいてむねがいたんだ
たりないものをうめあわすように
さめらことないやゆめをみてた
ひとみのなかあふれたぼくらのまちをおかきたそう
すてるべきものやにもうないはずさ
いのとるきおくえねがいえかぎをかけよう
きずいたんだなくしたくないもの
にじいろしきさいはきみほつくるすべて
きおくあうすめてくだからねわそらさない
あみのまかをきみのすがたすきくひりのことも
かなしかおしないだきつかれても
どこにみてもそばにいるからぼくをひろとていておしい
いとしいひとみなげてこらむよひかりのあめがくぶて
なみだのわとうやさしくなめるから
ことちもふたりでみつけたはなはさくから
ふたしかれもきみのてをにきろを
ぽけとのなかはふたりだけろううちる
ふるれていたきみにいないにゆく
よてらくらにむこうしてきたりかららら
そのまましゃけばのばして
いついていつでもかわらずきみをおしあてくれた
うつしつづけようそれていうから
かがやきあふれたぼくらのぺちをかきだそう
すいてるいべきものらりんのうないはずさ
いのとるきおくえねがいえかぎをかけよう
きずいたんだなくしたくないものにじいろしきさいあ
きみのこともわすれない