うみにしずむゆうひ みつめながらきみをおもう
はなればなれになれば いつの日にかわすれられる
Gentle night ひとりごと なみおとにさらわれて
とどめたくるまにかけこんで きみのまちまではしりたい
とおくはなれたふたりでも つのるおもいはほしになる
たいせつなひと きみだけど もうすぐきづくのさ
いつかきみがいった うんめいにはさからえない
それがどんないみか きにもせずにうけながした
Gentle night よるのうみ つきあかりかがやいて
きみのこころへつづいてる ながいかいだんかけあがる
このてにきみをだきしめて なみのかずほど[kisu]をして
このあいだけはかぎりなくつづくといのるのさ
しおのかおりのかぜがふく かいがんどおりはしっても
きみがのこしたおもいでを そのままむねにしまえない
きみのこころへつづいてる ながいかいだんかけあがる
このてにきみをだきしめて なみのかずほど[kisu]をして
このよのなかにふたりだけさ しずかなすなはまに