なんにちもどこへいくもわからずにあるいている
なんにちもたいようとつきだけがおれの道づれ
やみがゆめをくさらす
めのまえにうつくしいじょしがあらわれる
かのじょをついていくのがかのじょののぞみ
でも、どこへつれていきたいんだろう
やみがゆめをくさらす
どこへいっても
さいごはここにいるよ
いま、おれはやみにまよっている
あくまのけいやくにのったから
ぎざぎざのいたみをかんじて
あるこえがそれはじぶんのころしめだと
やみがゆめをくさらす
かみさま、われがおかしただいざいをゆるしてくださ
いや!おまえはぜんじつあくまがいったとおりにくらしたいまはすでにくいれない