やみてらすけしょくのめを
またたきょりまちがどみ
はしおとがきれれば
ひえきだしまったこころのふらがりを
てらしいではくれなかった
いつけれでもせかいのしゅうたび
いくつるたびたねむれない
はじみおぼれてしずんないきみ
ぼくのこれわとどかない
きみのこえちいさくなにやがてひれた
きみがかなはじまないだけど
いゆうがまなあらけば
しからえつがしけいきれてだから
そらにてをいればさけて
きみにとどかなくて
あまないねがいでるどせるさいすこいのる
きみのこれもきみのやみも
きずいていたんだわかっていたのに
てをさしのフェールことをできない
すくことばぼくてきなかった
きぼくのなかにきえないで
ときをきめてひとみをとじて
きみはおりとめてつあんだ
ふつよかてるほらはなんであくさみかま
きみがのぞみせかいのかきるありてさえも
あたくずかひとめるにどすらにきめかった
でめてあてあずみおにだけねむるふみあて
きみだけがぼくべつじゃないむこうしないと
きみにわとどかないよるがおわりあさがき
でもあさわきみをてらせらいのに
おなじけしけばかりみせるだめいいまっと
きみがからしまないだけど
りゆうかまだあれきば
しかないしがすいかよいきれてだから
これからさけからきみにとどけてを
きみしせしそらたかりにまどろんだ
さめないゆめねおさまずっとそこわ
どこかしがせかいで
すごいわきぼくあきめてわすより