ましろのときはかぜにさらわらて
あたらしいいきせつをはこぶ
おこらなしかたの「ひら」も
うきはできなくきいらまいて
いますきはたしめたまし
きすけはどうにおくれたみたい
なこしだぼくばくゆのつめてさを
いなだのあけてけくかんじている
しすけのたんじたるきみのとうひかなな
つじないたゆう「ぴす」きみ
だいんせつなきもしをおもえたいおお
だけだしせかいにこころ
うまわらてむじゃきできとみにうらうう
くりそのそみいわらやさしくえがおを
つづづからぼくはえいえも
ねがった
かなしていみすめていた
なぬかにおかれたからつづいていく
どめいないいきぼけ「しょあ」かいえいきぼ
おもらせだいんせつなくはさまる
ころごだせようにさりゅきつづけぼく
い「いわのーと」はぼつじぜいにへのまえのさいで
あさわら「ふううう
ましろのときはかぜにさらわらて
あたらしいいきせつをはこぶ
いみどうになにふう「れつ」もう
おもいはかねてわにでらかないみちご
うかれと
そうあきつせらかこまれて
うでかざをきまいせないけをつなにおわれて
しらいかわでぼえずたいの
せんざいじゃくをかないきみ
えがおなきみを
みつずめをとつかいこころあも
ともかないで
みす
どきだいせたいにこころ
うまわらてむじゃきできとみに「ゆうれつゆ
くゆりそのだりきわやさしく
えがおつづだか
ぴーすつぞくぴーすつこ」ある
みに「でぃすたんす
ましろうにときにきみはさらわらて
おんざあなけなきだしのなかで
ぼくはもくしてもみかけ
さらしてしまうけるはのこくしゅうえろまける
そうゆうきあつこうだかこまれてしまうかこだおてるかき